スーパーの海鮮市
地元のスーパーの生鮮食料品売り場で海鮮市のようなイベントをやって居た。
ホウボウや八角など色々と珍しい魚が並んでいたが、とりわけ気を引いたのがマコガレイだ。
なんと一尾150円。
マコガレイの旬は夏であり、確かに冬場は値段が下がるが150円は安い。
出来るだけずっしりと重い肉厚の個体を選んでトングでビニール袋へ入れた。
帰宅して塩を振りさっそく焼いた。
尾が魚焼き機からはみ出すくらいの大きさで、かなり食べ応えがあった。



同じ日の夜、またスーパーの生鮮食料品売り場に行ったら、昼の売れ残りの北海道産ツブ貝が半額シールを貼り付けて陳列されていた。
10個入ったビニール袋が定価で買っても398円、それが半値だからさらにお得。
もちろん買って帰った。
何も細工をせずにただ焼いた。
それだけも美味しい。
爪楊枝で肉を引っ張り出すだけでなく、時々ペンチで殻を破壊しながら食べ進んでいくと『こんなに奥まで可食部分が詰まっているんだ!』と驚く。
魚介類に関しては日本は本当に物価が安い。
ゆずぽんで頂いた。
2袋、いやもっと買っておけばよかった。

ホウボウや八角など色々と珍しい魚が並んでいたが、とりわけ気を引いたのがマコガレイだ。
なんと一尾150円。
マコガレイの旬は夏であり、確かに冬場は値段が下がるが150円は安い。
出来るだけずっしりと重い肉厚の個体を選んでトングでビニール袋へ入れた。
帰宅して塩を振りさっそく焼いた。
尾が魚焼き機からはみ出すくらいの大きさで、かなり食べ応えがあった。
同じ日の夜、またスーパーの生鮮食料品売り場に行ったら、昼の売れ残りの北海道産ツブ貝が半額シールを貼り付けて陳列されていた。
10個入ったビニール袋が定価で買っても398円、それが半値だからさらにお得。
もちろん買って帰った。
何も細工をせずにただ焼いた。
それだけも美味しい。
爪楊枝で肉を引っ張り出すだけでなく、時々ペンチで殻を破壊しながら食べ進んでいくと『こんなに奥まで可食部分が詰まっているんだ!』と驚く。
魚介類に関しては日本は本当に物価が安い。
ゆずぽんで頂いた。
2袋、いやもっと買っておけばよかった。
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